真夏、脇汗などの多汗症を他人に気づかれず乗り越えてる服装

ブログ読者の皆さん、こんばんは!

久保田式多汗症改善7日間プログラムですが、
今日も多汗症状軽減法を順調に実践していってます。

久保田式多汗症改善7日プログラム 公式サイト
http://www.ernny.com/takan/index.html


今日はですね、読者さんからコメントで頂いた、
ワキ汗が目立たない服装について書きたいと思います。

僕の多汗症の症状がひどかったのは、以前にも書きましたように、
頭部(特に後頭部、側頭部)の汗と、脇汗の2つです。

昔はボトックス注射を打って、無理やり数カ月止めてましたが、
やはり料金も安くないですし、注射も痛いですし、止めました。

止めたらボトックス注射の効果が切れるとまた沢山ワキ汗をかきます。
脇汗の量が多すぎたため、普通のカラーTシャツなんて着ると、
一発で汗染みが脇周辺全体に出来てしまいます。

じゃあ、それだけ汗をかくのに、どうやって他人に気づかれずに
真夏を乗り切ったのかというと、ある服装でごまかしていました。
それはこれ↓です。
脇汗対策 薄手の黒のニット

ご覧頂くとわかりますが、超がつくぐらい薄手の黒のニットです。
他にもこのぐらい薄手のニットを数着持っています。

どうして薄手のニットなのかと言うと、ニットは汗染みが
出来にくいというメリットがあります。もちろん、生地が
しっかりしたニットだと汗染みが目立りやすくなりますが、
薄手のニットだと汗染みが目立つ事も無く他人にも気づかれません。

真夏、35度以上ある猛暑の日にも、こういったニットを着てました。
もちろん暑いので腕はまくりますが、下はタンクトップでした。
タンクトップも黒系のものを着ている事が多かったです。

黒色は特に汗染みが目立ちにくいのでオススメです。
ただし、黒色の服は汗で塩が出来た時に白い粉っぽい跡が
いくので、それが気になる人は白系を着ると良いです。

もちろん脇を触ると、メチャクチャ汗をかいていて、
ビチョビチョになっているんですが、薄手のニットだと
本当に周りに気づかれる事なく、真夏も乗り切れます。

最近すっかり冷え込んできてますが、最近もニットを着てます。
もちろん、先ほど見せた真夏用でなく、ちょっと厚手です。
ニット素材の服は汗染みを目立たせないのでオススメします。

他に、シャツを着る場合は、細かいチェックシャツが良いですね。
汗を沢山かいてもチェック柄で結構ごまかせます。

この時期だとジャケットとか着る人も多いでしょうが、
ジャケットだと汗の量が多いと軽く貫通するのでオススメしません。

色は、やはり黒が一番汗が目立たない色で、白系も目立ちにくいです。
赤、青、緑、それらに近い色は汗染みが非常に目立つ色なので
それらを避ければ、汗で悩む要素が減って多汗症状も軽減されるでしょう。

久保田式多汗症改善7日プログラムで根本から解決する

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レビュー、評価 by 多汗ショー | コメント(0) | 脇汗など多汗症の服対策
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